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松本潤と中村七之助がラムクラウン作りに挑戦【MJ倶楽部・嵐にしやがれ】

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2019年2月23日(土)の『嵐にしやがれ』の「MJ倶楽部」では

嵐のMJこと松本潤さんが、高校の同級生で友人の中村七之助さんと一緒に

男のキャンプ料理「ラムクラウン作り」に挑戦します!

仲の良い友人同志のやりとりもみどころですね。

でも、ラムクラウンって何なんでしょうか?

どんなキャンプ料理なんだろう…と気になったので、調べてみました。

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嵐の松本潤と中村七之助が挑戦するラムクラウン作りとは?

ラムクラウンとは、「ラムのクラウンロースト」のことです。

ラムの骨付き肉を、王冠(クラウン)のように組んで焼いた料理です。

中央の部分は、焼く前に炒めた野菜を詰めてお肉と一緒に焼いたり、出来上がり後にマリネやリゾットを詰める場合などがあります。

パーティ映えする華やかさがありますね!

キャンプや集まりで出てくると盛り上がりそうです^^

 

ラムとは、生後12か月未満の仔羊(こひつじ)のことで、それ以上の羊のことを「マトン」といいます。

両方とも、ジンギスカンで使われるお肉です。

ラムのクラウンローストは、ラムラックラムチョップという仔羊の骨付き肉を使います。

ラム肉は、仔羊のため羊特有の臭みが少なく、やわらかくジューシーで食べやすいお肉です。

ラムラックは、骨がくっついた状態のお肉で、切り離しても使えます。

ラムチョップは、切り離した状態のものです。

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嵐の松本潤と中村七之助が挑戦するラムクラウン作りの手順は?

ラムのクラウンローストの作り方を、ざっと把握するには↑の動画が参考になりますよ。

動画では、シフォンケーキ型のような真ん中が盛り上がった容器をつかっていますが、真ん中が平らなお皿で中にお野菜を詰めて崩れにくくする場合もあります。

クラウン型に組むときは、つながったラムラックの状態の方が組みやすいですが、食べるときは、ラムチョップの方が食べやすいので、どっちで作るかはお好みでという感じですね。

 

嵐の松本潤と中村七之助がまき割りや火おこしの体験!

番組では、松本潤さんと中村七之助さんが、東京・新木場にある材木店で、まき割り火おこしも体験するそうです。

上の写真に、しっかりラムクラウンがうつっています。

ラムクラウンがぶら下がっていますよ!

今までに説明した雰囲気とは違う、ワイルドな作り方ですね。

材木店でラムクラウンを作るために、まき割りをして火おこしを体験するとは、ワイルドな男性の休日をのぞき見させてもらっているような企画ですね^^

 

松本潤さんと中村七之助さんは、堀越高校の同級生で、自宅が近かったこともあり毎日一緒に通っていたそうです。

毎朝電話で、七之助さんが潤さんを起こしたり、七之助さんの自宅に潤さんの着替えが置いてあり、泊まって、朝一緒に通学したりの中だとか。

これって相当仲がいいですよね。

多感な高校時代を一緒に過ごし、30代後半の今まで続いている仲って、本当に気が合うんだと思います。

お互いトップアイドル、歌舞伎界のプリンスとして走り続けてきた立場なので、共感できる部分も多かったんでしょうね。

次回予告のVTRでも、仲良し感があふれていて、気心知れた中っていうのが伝わってきました。

どんな会話がなされるのか楽しみですね!

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まとめ

嵐にしやがれのMJ倶楽部での、松本潤さんと中村七之助さんのラムクラウンについての情報でした。

番組放送後、新しい情報があれば追記します。

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